2024 Mind-1 NEXT 心をひとつに、その先へ

ホームタウンである川崎市の市制100周年をセレブレイトするオリジナルデザイン。2014年の市制90周年のユニフォームデザインをオマージュし、川崎市の市章を配置したチェック柄を全面に採用。首元と袖口には川崎市のロゴマークで使用されている赤、緑、青の3色のボーダーを配置。ホームタウンである川崎市とともに未来へ前進するクラブの姿勢を表現したデザインとなっている。

豆知識💡

WEBショップでの一般先行販売時の売上TOP3
🥇#脇坂泰斗 選手
🥈#小林悠 選手
🥉#大島僚太 選手

2023 Exceed_

PUMAのグローバルユニフォームデザインコンセプト「CELEBRATING THE ROOTS」に基づき、クラブのルーツである1997ホームモデルと史上初の勝点100と得点100を達成しJ1昇格を果たした2004アウェイモデルをアレンジしたデザインとなっている。また、7本の線を前面のみ配し川崎市7区と“常に最前線で挑戦し続け、正面から正々堂々と戦う“姿勢を表現した。

豆知識💡

2023シーズン後援会会員を対象に販売中の「2023 1stユニフォーム」のTOP3
🥇大島僚太選手
🥈家長昭博選手
🥉橘田健人選手

この年より大島はユニホームのネーム部分を「OSHIMA」から「RYOTA」に変更

2022 HEART BEATS!

PUMAのグローバルユニフォームデザインコンセプト 「FORWARD TOGETHER」に基き、クラブ設立26(フロ)周年のアニバーサリーイヤーにふさわしいユニフォームとして、フロンターレと深い繋がりのある風呂(フロ)のタイルからインスピレーションを受けたデザイン。袖には2022シーズン限定の26周年特別仕様のロゴを配置し、首元はレイヤード仕様の襟を独自採用。また、サイドには差し色としてブラックとホワイトを配色することで、アニバーサリーイヤーの祝福とピッチ上での新たな選手の見え方を両立したデザインに仕上げている。

豆知識💡

WEBショップで販売していた「2022 OFFICIAL 1stユニフォーム」TOP3
🥇橘田健人選手
🥈脇坂泰斗選手
🥉チャナティップ選手

2021 New Front.

2020年に引き続きグローバルのデザインコンセプト” CRAFTED FROM CULTURE ”に基づき、チームの伝統からインスピレーションを受けたデザイン。今シーズンは2012年以来のボーダーのデザインが復活。川崎という街のシンボルでもある川崎フロンターレでは馴染み深いストライプをボーダーにアレンジしたデザイン。また、構造上一番強いと言われるハニカム構造を全面的にデザイン。強固な守りや、チームの団結力を表現し、まさにフロンターレの象徴的な要素が盛り込まれた一着に仕上がっている。

2020 GET NEXT 青き意志とともに。

PUMAのグローバルデザインコンセプト“CRAFTED FROM CULTURE”に基づき、ホームタウンのカルチャーからインスピレーションを受けたデザイン。必勝祈願を行うホームタウン川崎を象徴する寺社からインスピレーションを受け、伝統的な川崎ブルーに縦のストライプと幾何学的にパターン化された飾り金具を模したデザインが施されている。またユニフォームデザインの中には、ホームゲームの際、等々力陸上競技場に設置されている”川崎必勝だるま”が隠されている。ホームタウンと共に勝利を目指す、クラブとしての思いが込められた一着に仕上がっている。

2019 EVER BLUE

“川崎の鼓動(パルス)”というモットーのもと、1stユニフォームには伝統的なフロンターレブルーをベースカラーに採用。このヘザー調のベースカラーはサポーターのエナジーを表現している。また、胸部分には “川崎の鼓動(パルス)”を表現したグラフィックが施され、90 分を通じて上がり続けるスタジアムのボルテージを表している。フロンターレのイニシャル “F”と調和されたこのパルスグラフィックは“等々力劇場”からインスパイアされている。肩から袖にかけて施されたプーマの伝統的なアパレルフォームストリップにはヘザー調のブラックカラーを採用。

2018 GO Sensational !

リーグチャンピオンとして望む2018年シーズンは、2001年から2008年まで着用していた「ツートン」を採用。これはクラブ創設20周年の際、1stユニフォームで採用したクラブ創設時の「ストライプ」、カップ戦ユニフォームで採用した2009年の「スラッシュ」以上にクラブの歴史の中で長い期間着用していた想い入れの強いデザイン。1stの「青」の部分はクラブとして積極的に行っている地域活動やプロモーション活動の取り組みを『優しさや安心感』表現。「黒」の部分はチームが持つ『力強さ』を表現している。片方だけではなく両方を突き詰めて、バランスの取れた、強くて楽しいクラブを目指していくという意味を込めた。

2017 Paint it Blue

フィールドプレイヤー及びGKモデルの全デザインに、肩から袖にかけてプーマの伝統的な「アパレルフォームストライプ」を採用。2017年モデルには、この「アパレルフォームストライプ」を従来の切り替えタイプではなく、ドットプリントで表現することで、軽量化と袖内側部分のフィット性を高め、プレイヤーのパフォーマンス向上を実現している。また、ユニフォームのコンセプトは、今シーズンのキャッチフレーズと同じく『Paint it Blue 』。節目となる20周年を経て、クラブがまた新たな一歩を踏み出すにあたり、1stユニフォームにはクラブ初となるフロンターレブルーを全身に配色したデザインを採用した。

2016 CHALLENGE THE FUTURE

2016年にクラブ創設20周年を迎える川崎フロンターレ。新ユニフォームはクラブ創設時のユニフォームデザインをベースに作成され、創設時の水色と黒のストライプ柄を採用した。襟は白で水色と黒の波線が入っている。

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